スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
ツルミーナイトフィーバー
- 2010/01/26(Tue) -
PM 6:00 鶴見

DSCF4893.jpg
18きっぷが1日余りそうだったので、最後の最後にやってきたのは鶴見。
幾度と無く来ている鶴見線ですが、夜はまた変わった感じになるかもしれません。


■扇町

DSCF4822.jpg
DSCF4821.jpg
ひとまずやってきたのは終点の扇町。鶴見行きの電車は帰宅する方々でいっぱいです。

DSCF4823.jpg
駅のホームからはクレーンやタンクが。

DSCF4834.jpg
工場の照明がなかなかカッコいいです。
三脚とかがないと夜景はうまく撮れないですね・・・

DSCF4836.jpg
扇町おなじみの猫も睡眠タイム。


■浅野

DSCF4838.jpg
DSCF4840.jpg
三角ホームのある浅野駅です。このあたりも工場が多く、民家はあまりありません。

DSCF4843.jpg
先の踏切ではトラックが行き交っています。

DSCF4842.jpg
電車が来るまで猫をなでくり回す。


■海芝浦

DSCF4855.jpg
DSCF4856.jpg
出られない駅、海芝浦駅へ。夕方5時、6時代は仕事を終えた方々で結構混雑します。

DSCF4859.jpg
海芝公園から眺める夜景はなかなか。
左に大きく見えているのが鶴見つばさ橋。右側にちょこっと写ってるのが横浜ベイブリッジです。


■新芝浦

DSCF4868.jpg
DSCF4869.jpg
こちらも海芝浦と同じく東芝の工場に隣接した駅ですが、海芝浦よりは利用者は少ないようです。

DSCF4865.jpg
運河の向こうで照らされるタンク群もカッコいい。


■国道

DSCF4880.jpg
DSCF4890.jpg
国道駅は高架になっているので鶴見の街が眺められます。アーチ(?)の付いたホームが独特ですね。

DSCF4884.jpg
そして高架下は夜になってより一層奇妙な雰囲気に。

DSCF4886.jpg
赤提灯が1件営業していました。焼き鳥のいい匂いが・・・お腹すいてきたのでそろそろ帰ろう。
スポンサーサイト
この記事のURL | 鉄道 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
冬の会津へ(後編)
- 2010/01/24(Sun) -
AM 6:00 郡山

DSCF4712.jpg
ネカフェのナイトパックが6時までなので日の出前に郡山を出発。
まずは朝ご飯でも食べつつ引き返します。


■西若松

DSCF4722.jpg
DSCF4727.jpg
ひとまず西若松駅へ。
只見線の駅ですが、線路はこの先新潟へ向かう只見線と栃木へ向かう会津鉄道(旧国鉄会津線)に分かれていて、
会津鉄道の車両も乗り入れています。

DSCF4728.jpg
場所的には会津若松市街の南側。まだ朝なのでちょっと寒いです。

DSCF4731.jpg
駅から徒歩15分くらいの場所に、戊辰戦争や白虎隊で有名な会津若松城(鶴ヶ城)があります。
無数に開いた鉄砲用の穴が150年前を思わせますね。

DSCF4740.jpg
お堀の水面が凍結してる・・・
公園の南側から入ろうとしたのですが、雪が積もってて道がわからずすこし迷いました。

DSCF4743.jpg
さて、ここからはJRのエリアをちょっとはみ出して会津鉄道の駅に寄り道してみます。

DSCF4746.jpg
芦ノ牧温泉駅へは西若松から片道15分ほど。ちと400円というのは高いのではなかろうか・・・
ていうか、印字が間違ってる!! (今日は19日)


■芦ノ牧温泉

DSCF4767.jpg
DSCF4754.jpg
雪原を眺めながら芦ノ牧温泉駅へ到着。
駅名票には「天下御免ジパング国会津芦ノ牧藩」というなんだかよくわからないキャッチフレーズが書いてあります。

DSCF4752.jpg
駅前はまだまだ雪が積もっています。
名前の通り芦ノ牧温泉への最寄り駅で、旅館の車に送ってもらっていた人もいました。

DSCF4759.jpg
この駅は、先日訪れた和歌山電鉄の貴志駅同様、猫が駅長に任命されたことで話題になったりした所でもあります。
(ただ、ここは貴志駅と違って駅員さんが居る駅なので・・・猫の部下?)

DSCF4761.jpg
いた!猫駅長の「ばす」です。寝てる。

DSCF4760.jpg
結構なご老猫のようで全然起きない・・・
たま駅長のように拘束(?)されているわけではなく、駅に出たり入ったりと自由奔放な駅長みたいなので
会えただけでもラッキーなのかもしれません。

DSCF4771.jpg
駅長に別れを告げて、野口英世号で再び会津若松へ引き返します。


■会津若松

DSCF4715.jpg
DSCF4718.jpg
ここでようやく会津若松駅の外へ。只見線はここで終点。磐越西線はここで進行方向が変わります。
駅舎の感じはなんとなくJR松山駅を思い出させる…

DSCF4772.jpg
デカいべこちゃんが。

DSCF4776.jpg
駅前には白虎隊の像が。白虎隊自刃の地である飯盛山も近くです。
飯盛山や市内はバスで回れるようですが、それほど本数が多くないので下調べの必要があるかもしれません。

DSCF4773.jpg
列車が来るまでソバ屋で昼食。会津若松の名物だというまんじゅうの天ぷらも一緒です。
会津若松ではまんじゅうの天ぷらを醤油に付けて食べたりソバに漬けて食べたりする人も多いと
みのもんたの番組でやっていたので早速実践してみる。

DSCF4774.jpg
ボチャリ

あんこがおつゆに溶け出してなんとも奇妙な味に。

DSCF4779.jpg
ソバはおいしかったので、別々に食べたらよかったなどということはこれっぽっちも思わず、しばらく
駅前をうろうろする。

DSCF4781.jpg
そして磐越西線にて郡山まで戻ります。

DSCF4784.jpg
会津若松から郡山までは約1時間。途中、猪苗代湖の近くを通るので湖見えるかなと思ったけど
木と道路に阻まれてよく分かりませんでした。

DSCF4795.jpg
磐梯熱海駅付近にて、強風により速度制限がかけられ列車はのろのろ進む。


■郡山

DSCF4800.jpg
DSCF4798.jpg
30分ほど遅れて郡山に到着。列車が遅れたため駅前を散策する時間がありませんでした。

DSCF4799.jpg
DSCF4801.jpg
さて、ここからは水郡線にて水戸へと南下します。

DSCF4803.jpg
水郡線は郡山と茨城県の水戸を繋ぐローカル線で、片道にかかる時間は3時間。特急などの優等列車はありません。
沿線はこんな感じの郊外風景が延々続きます。

DSCF4809.jpg
途中にある大きな駅は常陸大子駅で、乗務員の交代が行われていました。
写真は水郡線と併走する久慈川。

DSCF4818.jpg
そして3時間後水戸に到着。ここからは常磐線1本で上野まで帰れるので、もう帰ってきたようなものです。
今度は一部分しか乗らなかった磐越西線、そして磐越東線に乗ったり只見線の田子倉駅の訪問なんかもしてみたいですね。



DSCF4642.jpg
この記事のURL | 鉄道 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
冬の会津へ(前編)
- 2010/01/22(Fri) -
AM 8:00 高崎

DSCF4484.jpg
今日も高崎にやってきました。この駅名票撮るの何回目だろうか…
駅構内に吉野家があるので便利です。

DSCF4485.jpg
水上行き上越線に乗り換える。これに乗ると水上での待ち時間20分で長岡行き普通列車に乗り換えることができるので
時間的にも休憩ができて丁度いい感じです。
高崎まではいつもの通勤電車なので、高崎でこの車両に乗ると「さぁ出発!」って感じになるなぁ。

DSCF4489.jpg
渋川を過ぎたあたりから雪が見え始める。いい天気で車窓から眺める利根川もきれい。

DSCF4492.jpg
水上付近ではすっかり雪景色に変わってしまいました。


■水上

DSCF4495.jpg
水上着。水上を挟んで直通する列車は無いのでよく降りる駅です。ここから上越線で新潟へ・・・
となるハズだったのですが、なんと水上-長岡間の上越線が大雪による除雪作業で運休とのこと。ぇー

DSCF4497.jpg
どうやら越後湯沢行きの代替バスは出してくれるみたいだけど、そこから先の上越線がいつ動くかは分からず。
このまま動かないと越後湯沢に閉じ込められてしまい、新幹線で脱出するしかなくなるので行くか引くか悩みどころだが、
まぁ何とかなるだろうといういつものノリで越後湯沢まで行くことにする。

DSCF4500.jpg
18きっぷでバスに乗る。窓から見えているのは雪に埋もれる土樽駅。


■越後湯沢

DSCF4505.jpg
到着。続報があるまで駅の中をうろうろする。

DSCF4509.jpg
しばらく待つのを覚悟していたが、ほどなくして越後湯沢-長岡間でのみ運転を再開。良かった。
直江津行きのほくほく線も動いていたので、まぁ代替バスに乗った人は正解ということかな?

DSCF4517.jpg
というわけで再び列車で出発。雪もりもり。
小道なんかは雪で消滅していて、遮断機だけがニョキっと雪原から出ています。

DSCF4518.jpg
六日町にて。雪が積もった「北陸」と「能登」が停車中。


■小出

DSCF4528.jpg
DSCF4524.jpg
小出に到着。雪は積もっているけど天気は良好。
ホームの端には侵入できないですね(笑)

DSCF4530.jpg
DSCF4529.jpg
駅を出ると目の前には壁のように山が。
駅前には小さな旅館や越後ソバ屋、本数は少ないながらもバスのロータリーがあります。

DSCF4536.jpg
接続の列車までしばらく時間があるので駅前をぶらぶらする。
「小出公園」なるものが近くにあるみたいなのですがどこかよく分かりませんでした。代わりに小さな神社を発見したのでお参り。

DSCF4547.jpg
駅前を流れる魚野川。正面に眺めるのは日本酒でおなじみの八海山です。

DSCF4558.jpg
ここからはいよいよ只見線へと乗り換えます。

DSCF4562.jpg
只見線は、ここ小出駅と福島県の会津若松駅の全長135kmを38駅で結ぶ超級ローカル線で、
新潟-福島間の山岳地帯を走るため列車の速度は遅く片道にかかる時間は4時間。
そして小出から会津若松へ抜ける列車は1日たったの3本しかありません。

これから乗るのは左側13:17発の列車なのですが、右側にはその次16:10発の列車がもう来てるようです(笑

DSCF4570.jpg
小出を出発した列車は破間川と並走します。

DSCF4573.jpg
小出の天気は良かったものの、いつの間にやら雲行きが怪しくなってきて空も地面も真っ白に…

DSCF4578.jpg
柿ノ木駅にてドアが開く。出れない(笑

DSCF4583.jpg
大白川駅では除雪車が停車中。

DSCF4585.jpg
只見線と並走する国道252号線は冬季の間除雪がされず通行止めとなっています。
これにより小出から只見への峠越えが只見線のみとなってしまうのですが、只見線も本数の少なさから
お世辞にも便利とは言えないですね・・・

DSCF4594.jpg
その峠越え最中に「田子倉駅」なる秘境駅があります。駅と繋がる国道は除雪されておらず、田子倉駅は
冬季の間全列車通過となってしまいます。まさに雪で閉ざされた空間。

写真は通過中の田子倉駅。ホームと駅名票は残念ながら反対側でした。


■会津塩沢

DSCF4603.jpg
DSCF4605.jpg
只見をすこし通り過ぎて会津塩沢駅にて下車。片側ホームに小さな待合室がある小駅です。
積雪量を示す標柱は2メートルを指しています。

DSCF4606.jpg
列車は1日3本ずつ。折り返しで訪問するには丁度いい時間なのでこの駅に決めました。

DSCF4612.jpg
駅からは雪の通路を通って出て行きます。駅前の道路は車通りも少なくあたりは静か。

DSCF4620.jpg
駅の前を流れる只見川。
流れはゆっくりしていて山が鏡面のように映りこみ、絵画のような風景を見せています。

DSCF4639.jpg
駅には誰も来ないので、雪で一人はしゃいでいるうちに返しの列車がやってきました。


■只見

DSCF4667.jpg
DSCF4656.jpg
そして只見駅へ。只見線の名前にもなっているところです。
かといって大きい街であるわけでもなく、山間の小さな町です。

DSCF4676.jpg
駅前をうろつく。夕方になってだんだん気温も下がってきました。
ここで何か晩ごはんでも食べたかったのですが、これといってお店が見つからなかったので
コンビニ(ヤマザキショップ)でパンとおやつを買い込んで駅待合室にてむしゃむしゃ食べることにします。

DSCF4679.jpg
駅前には民宿が。同じ列車で来た人はここで泊まる方が多いようです。
実は自分もこの「只見荘」で1泊するプランも考えていたのですが今回はパスしました。

DSCF4684.jpg
すっかり日も落ちた頃、ディーゼルの音を響かせて会津若松行きの列車が入ってきました。
ここから会津若松まではたっぷり3時間・・・とはいえ車内は乗客が少なくまったり気分で出発進行です。

DSCF4699.jpg
途中、会津川口駅にて長時間停車。タブレットの交換をするようです。

DSCF4705.jpg
夜間になり本格的に雪が降ってきました。
このあたりでは学生がたくさん乗車。地方の学生のしょうもない会話に耳を傾けるのもいつもの楽しみです(笑


■郡山

DSCF4707.jpg
会津若松では5分の乗り換えの後、磐越西線でそのまま郡山へ。時刻は10時を回っています。

DSCF4710.jpg
郡山の駅前はコンビニ、吉野家、ネカフェ、パチンコ屋、ゲーセンなど一通りのものが揃っていて
夜でも人が多く賑やかです。ここなら終電ノープランで来ても全然大丈夫でしょう。

今日はここのネットカフェにて一泊。




DSCF4633.jpg
続く
この記事のURL | 鉄道 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
ゲームとか
- 2010/01/16(Sat) -
鳩山総理もすなる、ついったーといふものを、自分もしてみむとて、するなり

といわけで、帰省したとき無性に薦められたので今流行のTwitterをブログパーツに設置してみました。
でもまだ何をするものなのかが良く分かってません・・・誰でも見れるmixiのつぶやきみたいなもん?
フォローとかリストとかも何なのか良く分かってませんが、まぁ日記と言いながら更新頻度の低い
ブログなので近況とか実況に使うことにします。たぶん。


・・・


去年はあんまりゲーセン行かなかったので今年はもうちょっとゲームしたいと思います。


■怒首領蜂大復活ブラックレーベル(ロケテ)

・ボスの攻撃パターンが一部変更(難しくなっている)
・オートボムON/OFF変更可能
・オートボムOFFにするとボムストックを使ってハイパーが使用可能
・連射とショット同時押しするとショットとレーザーが両方出る。
・それやってると画面上のゲージ(烈怒ゲージ)が上昇。一定以上で敵が怒り出してえらいことになる。
・でもその間は得点アイテムがいっぱい出る。
ストロングスタイルを選ぶといきなり2周目相当の難度で始まる。

な感じ。ストロングスタイルを選ぶと敵までストロングになるのはどうかと思うけど、ちょろっと遊ぶにはいいかも。
Aタイプのショットとレーザー同時発射はなかなか爽快です。
しかし無印より確実に難度は上がってるので、やはり無印やってた人とかシューター向けのゲームか?
個人的にはレーザーボムの復活を期待してたんだけど・・・


■クラッキンDJ PART2

最近最もやってるであろう音ゲー。
曲も超かっこいいしやってて楽しい、なんでこんないいゲームを稼動当初にやってなかったんだと悔やむばかり(笑
BGM集がニコニコに上がってたので貼り。サントラ欲しいなぁ・・・


PART2に残ってるのは10曲。
in chaosが曲、譜面ともサイコー


こっちはBeat of mind、そしてなんつってもLet's go awayですよ。デーイートォーナァー!
Crush on youやDubbsも好きだけど全然高ランクが出ません。
ファンタジーゾーン出すには、ミスりまくってもなぜかSが取れるTake it so hard必須で・・・



などと、書いてたところで誰も解ってもらえないようなことと知りつつ今日も皿回しに行ってきます。
あとイメージファイトを1周したい。
この記事のURL | ゲーム | CM(0) | TB(0) | ▲ top
和歌山電鐵貴志川線
- 2010/01/06(Wed) -
1月4日11:00 和歌山

DSCF4462.jpg
DSCF4433.jpg
2010年の正月明け、今回は帰省の帰りに和歌山駅へと寄ってみました。

DSCF4442.jpg
ここから和歌山電鐵貴志川線に乗ってみようと思います。

DSCF4439.jpg
貴志川線は和歌山市の和歌山駅から紀ノ川市の貴志駅を結ぶ和歌山の郊外路線。
終点の貴志駅は、駅長に三毛猫の「たま」が任命されたことで話題になったりしています。

DSCF4440.jpg
沿線風景は、和歌山市の住宅街~田んぼや畑の目立つ郊外~山や林が見える郊外と移り変わります。
所要時間は片道30分ほど。本数は1時間に2本程度なので特に時刻を調べなくてもいいでしょう。

DSCF4437.jpg
天気も良くて、とてものんびりしています。


■貴志

DSCF4443.jpg
DSCF4447.jpg
というわけで、終点の貴志駅へとやってきました。もちろん猫駅長の「たま」に会うため・・・

DSCF4450.jpg
・・・って、ええぇぇえぇぇぇー

DSCF4451.jpg
うーむこれは残念・・・
たま目当ての人も結構乗ってたのですが、ホームページなどに何の告知も無かったので自分と同じように残念がる人が続出。
京都から来たという家族連れもいたし、これはちょっとヒドイのではなかろうか・・・

まぁでも仕方ないか。猫だし。


DSCF4449.jpg
しょうがないので、たまたま駅前にいたコイツ↑を駅長代理に(勝手に)任命することにする。

DSCF4452.jpg
駅は少々小高いところにあり、貴志川の町が見下ろせます。

DSCF4458.jpg
貴志川線には「たま電車」「いちご電車」「おもちゃ電車」なる車両が走っています。
帰りの列車にちょうど「たま電車」が来ました。

DSCF4459.jpg
内装はイスのシートだけでなく、木製のイスが置かれていたり本棚があったりショーケースがあったりと
凝った作りになっています。本棚には子供用の絵本や少女漫画(?)が。

・・・また機会があれば次こそはたま駅長に会いたいものです。
この記事のURL | 鉄道 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。